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ニュース
- 2026.03.16 お知らせ
- 3月22日(日) ばんえい競馬場に和ぎゅリーがやってくる!!
- 2026.03.06 お知らせ
- 「音更町生涯学習まちづくりセミナー」&「おとふけ食のフォーラム2026」で全共北海道大会をPR!
- 2026.03.02 お知らせ
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- 2026.02.27 全件
- おびひろ氷まつりで和ぎゅリーの雪像が登場!
全国和⽜能⼒共進会とは
和牛日本一を決めるため、5年に一度、開催される「和牛の祭典」で、全国の優秀な和牛を一堂に集めてその優秀性を競います。
審査は雄牛、雌牛の姿・形を審査する「種牛の部」と肉質等を審査する「肉牛の部」、また、和牛を飼養する高校・農業大学校からの出品を対象とした特別区を設け、若い担い手の育成を目指しています。
会場案内
共進会場エリアのイメージ
催事会場エリアのイメージ
共進会場エリアの協賛企業・団体エリアでは農業機械をはじめ牛舎施設やICTなど畜産関連企業・団体の展示ブースが並びます。
飲食エリアや催事会場の北海道PRエリアではキッチンカーや飲食ブースで北海道・十勝のソウルフード等を提供するとともに、各地の特産品の展示・販売や観光情報等の発信など北海道・十勝の魅力ある食・観光・文化を体感できます。
和牛振興エリアでは、全国の銘柄牛の試食コーナーや北海道和牛が楽しめるBBQコーナーがあり、我が国が世界に誇る和牛の美味しさを堪能できます。
過去大会では30~40万人が来場し経済波及効果は約100億円と試算される一大イベントとなっています。
北海道では初の開催で、来場される多くの皆様にも北海道ならではの食・観光・文化を楽しんで頂けるよう”オール北海道”で準備を進め、おもてなしの心でお迎えしたいと考えています。
会場へのアクセス
● 種牛の部、高校及び農業大学校の部
- 展示会場
- 音更町:旧・ホクレン十勝地区家畜市場
- 催事会場
- 音更町:希望が丘運動公園ほか
● 肉牛の部
- 展示会場
- 帯広市:(株)北海道畜産公社十勝工場
- セリ・参観会場
- 帯広市:よつ葉アリーナ十勝
開催概要
| ⼤会名称 | 第13回全国和⽜能⼒共進会北海道⼤会 |
|---|---|
| 主 催 | 公益社団法⼈ 全国和⽜登録協会 |
| 運営主体 | 第13回全国和⽜能⼒共進会北海道実⾏委員会 |
| 開催時期 | 令和9年(2027年)8月26日(木)~ 30日(月) |
| 出品頭数 | 種牛:255頭、肉牛193頭、特別区27頭、合計475頭 |